招待フローを1画面化した
何が起きたか
招待画面が2段階だと離脱が増える兆候があったため、導線を1画面化しました。
何を変えたか
入力項目の順序を変更し、必須項目のみを先に提示する形にしました。
分かったこと
初回離脱は下がったが、完了後の理解度確認が不足するという新たな課題が見えました。
次に確認すること
- 送信完了後のガイダンスの明確さ
- 誤入力率の再測定
招待画面が2段階だと離脱が増える兆候があったため、導線を1画面化しました。
入力項目の順序を変更し、必須項目のみを先に提示する形にしました。
初回離脱は下がったが、完了後の理解度確認が不足するという新たな課題が見えました。